A notice of survival

虚崩の生存通知日記。
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紹介?
はぃ、テスト明日なのに日記かいちゃってるすでに負け組みの虚崩です。こんばんゎっと。

今日T氏から日記の才能をかっていただいたので、もう書くょ!俺は!

今日はちょっと友達のHPの真似してネタ風にこのHPを紹介してみたぃと思います。

たぶんつまらんから、なんか指摘してくれるとありがたいです。

でゎ、↓↓↓








通行人「よ、山田。」

俺「ぁ、おっす。って山田じゃねぇよ!ってかおまえ誰だよ。」

田中「田中だよ、田中。忘れたの?まぁ~10年ぶりだから忘れるのも無理ないか。」

俺「10年ぶりって俺4歳かよ!よくおぼえてんな、おまえ。」

田中「まぁ~、いいじゃんか。俺ら昔はこういう(小指立てる)仲だっただろ?」

俺「へぇ~、そーだったのか。って、いやいやいや!まずい、まずいそれ。みそ汁とバナナを混ぜ込んで食べるよりまずい。」

田中「ところで、山田よ。この日記、↑にメイプルプレイ日記って書いてあるのにメイプルのこと全然書いてないじゃないか。」

俺「ってかもう俺山田かよ・・・。あぁ、そうだよ。最初はメイプルの日記だけど、しだいに飽きてきたからね。メイプルなくても生きていけるだってことがわかった。」

田中「じゃぁ、何で生きてるんだ、山田よ。」

俺「食料とあの人と過ごせる時間(プライスレス)でかな。」

田中「へぇ~。」

俺「あれ?俺的にはもうちょっと突っ込んで欲しかったけど。田中はどうなの?」

田中「土地が100坪ぐらいの3LDKの3階建ての家と、金と食料とテレビとラジオとパソコンと友達と携帯と・・・・」

俺「現実的だし、多い!」

田中「まぁいいだろ。あとさ、このHPって日記意外何やっってんの?」

俺「特に何もやってないかな。」

田中「じゃあ他は無駄なコンテンツってことか。」

俺「まぁそういうことになる。」

田中「しょぼいな~。だからアクセス数のびないんだよ。」

俺「おまえにいわれたくねーよ。」

田中「まぁそうカッカすんなって。な?山田。」

俺「だから山田じゃねぇつってんだろ!」

田中「(無視)そいやぁさ、彼女とかいんの?」

俺「まぁー、いますよ。結構長いお付き合いです。」

田中「へぇ~、じゃあかなり進んでるんだ?」

俺「いゃ、進んでない。。。詳しくは前の日記参照で。」

田中「昔の俺ら程でもないってことだな。」

俺「ぇ!?俺らってそんなに進んじゃってんの!?」

田中「やめろよ(恥)恥ずかしい。」

俺「いやいやいや!気色悪いよ!そっちがやめろ!」

田中「ぁ、やべぇそろそろ俺逝かなくちゃ。」

俺「ぁー、早くどこにでも逝け。あの世でも。」

田中「じゃあ記念撮影しようぜ。」

俺「しかたねぇな。じゃあ携帯で撮るぞ。」

田中「おぅ。」

俺「はぃ、チーズ、」

田中「ケーキ。(パシャ)」

俺「そのタイミングかよ。まぁどうでもいいや。」

田中「みてみようぜ。」

俺「そうだな。って田中足は!?消えてんじゃん!」

田中「間に合わなかったか・・・。今度はおれの番だな(田中の周りを光が包む。)」

俺「何、この少しテイルズのエンディングみたいなのは。」

田中「お前とまた会えてよかった。だがもうあえなくなっちまうなんて悲しいけどな。最後に一つだけいっておく。」

俺「な、なんだよ。」

田中「信じること、信じ続けること。これが本当の強さだ。」

俺「最後にテイルズのパクリキタ─wwヘ√レvv~(゚∀゚)─wwヘ√レvv~─ !!!」

田中「山田とあえてほんとうによかっ(田中消える)」

俺「田中ぁぁぁあああああああー!!!!!なんていうかぁあああああああああ!」

俺「結局、俺山田のままだし。なんだったんだ・・・。」









なんか最後の方よくわからんくなったね。あんま紹介できてねぇし。

よし、勉強いってきま!
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