A notice of survival

虚崩の生存通知日記。
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Doesn't it die?
マジでそう思った。


最近英語のタイトルなのは「こいつ、もしかして頭いいんじゃね?」って思わせるためです(白状)
どーも、虚崩です。

今日、久しぶりに病院行ってきました。これまでのお伝えしてきましたように俺の歯にはとんでもない器具がついているもうなんともグロテスクな状態でした。それが今日とれるというのです。

一見いいことのようにも思えますがとるということは『歯ぐきに貫通している針金を抜き取る』というとんでもないことなんですよ。しかも麻酔なし。死ねと?

格闘は始まった。

医者「はい、じゃあいくよー。せーのっ」

ズリュ(こんな音がした気がした)

俺「うわっ、ちょ、まっ(笑)」

医者「大丈夫?」

俺「はは、なんか笑えてきますね」

助手「でも痛いよねぇ、見てるだけで痛いもん。頑張って!」

おぃ、助手。俺がビビる。こんな感じでたぶんその時は口の中血まみれでもうとてもグロテスクな状態だったのではないかと思います。

でもこれで部活ができます。新人戦待ってやがれ、野郎ども!
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